ケアプロストを下まつげに塗るとかゆい。その後腫れたのでいったん中止

ケアプロストを再開して、1カ月弱。残念ながら、下まつげは、腫れたのでいったん中止。

スポンサーリンク

下まつげに塗るのは本来NG

ケアプロストを再開してもうすぐ1カ月になる。

やっぱり、ケアプロストのまつげ効果はすごいので、再スタートした

2017.08.14

先に念のため書いておくと、下まつげへの塗布は推奨されておらず、本来NG

ただ、下まつげを伸ばしたい欲が強かったので、上まつげに塗った残りを、下まつげにもうっすら塗っていた。

どうもかゆい感じがする。よく見ると小さなプツプツも出現

上まぶたは特に問題なく、順調にまつげが伸びていたのだけれど、問題は下まつげ。

どうも、下のまぶたの目のフチがかゆい。

思わず、かいてしまい、白目も一緒にかきそうになって、ヒヤッとする。

そのうち、よく見ると、小さなプツプツが出てきた。

このプツプツは、以前にも出たことがあったけれど、その後気にならなくなったもの。

しかし、今回ケアプロストを再開したら、プツプツも再開してしまった。

再開して4週目で右目の下まぶたが腫れた

ちょっと違和感はあったものの、まつげ欲に駆られて、ケアプロストを継続すること3週間。

4週目で、右目の下がぷっくり腫れてきた。

指で触ると、芯のある何かが目のフチにできている感じ。

やむを得ず、ケアプロストを中止。

当然だけれど、本来下まぶたには塗らない方が良い

結論としては、当然なのだけれど、本来下まぶたには塗らない方がいい。

下まぶたにケアプロストを塗るのは諦めて、他の方法を探そうと思う。

追記

右目の下がぷっくり腫れた2日後に、まったく同じように左目の下もぷっくり腫れてきた。

こうなると、もう絶対にケアプロストのせいとしか言えない。

腫れ方がちょっと特徴的で、芯があって腫れている部分の皮膚が硬化しているような感覚がある。

少しだけ赤っぽくなり、少々熱を持っているようにも感じる。

いくらまつげが伸びても、肌がボロボロになってしまったら、元も子もない。

ネット上では、そんな問題が起きることなく快適に使っている人も多い様子だけれど、私には、合わないのかもしれない。

スポンサーリンク
スポンサーリンク