これだけは絶対のおすすめ!という食品(サプリなど)は?

質問のお答え、続く。

今日お答えさせていただく質問は、

これだけは絶対におすすめ!という食品(サプリなど)があれば教えていただくことは可能でしょうか。
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誰にでも絶対、、と言えるものはないけれど

体は、ひとりひとり、全然違う。なので、私にとって絶対的に良かったものが、他の人にとって良いかどうかは、わからないなあ、と思う。

このブログでは、私にとって良かったものを、時に興奮気味で書いているけれど、それが私とは違う体を持つ人にも合うのかどうかは、わからない

……いつも、こういう記事を書く度に、このような注釈を付けてしまうのだけれど、今回もそんな前提の上で、おすすめを書いていこうと思う。

今飲んでいるサプリメントたち

今飲んでいるサプリメントについては、ちょうど他の方からも質問があり、記事にしたところ。

最新版

この中でも、私が特に大好きなのは、

  • ビタミンC
  • 亜鉛
  • 強力わかもと

の3つ。この3つは、今後も飲み続けると思う。

食べると体調が良い食品

食品に関しては、その時々の体に合わせて必要な栄養素が変わるので、これまた難しいな、と思う。

化学調味料・人工甘味料は避ける

一つの指標として、私は、

  • 化学調味料・人工甘味料が入っているもの

は、体調を整えたいときは、避ける。

化学調味料も人工甘味料も、研究所の人など専門知識がある人に話を聞くと、世間で言われているほど体へ悪影響を与えることは、ないらしい。

なので、極端に恐れる必要性はないというスタンスではいるけれど、化学調味料・人工甘味料が入っているものをたくさん食べると、だるくなるのも事実。

なので、私には合わないのだと思う。

丁寧に作られたものを食べる

一方、概念的な話になってしまうけれど、

  • 丁寧に心を込めて作られている食事

には、何かしらのエネルギーが込められていて、体が元気になると感じている。

作っている人に、深いこだわりと愛情がある食事。食べるだけで心身のエネルギーが満ちる食事。

そんなごはんが食べられる「お気に入りのお店」がいくつかあるので、体を整えたいときにはお邪魔している。

自分で作った食事も◎

もちろん、自分で作った食事も、とても良い。私は料理が好き。

手の込んだことをしなくても、今の時期なら、コトコト煮込んだ鍋料理がすごくいい。

調味料にはこだわっているので、割とどんな作り方をしても、おいしくできる。

使っている調味料のリスト

タンパク質は取った方が体調がいい

タンパク質は、きちんと取った方が、体調がいい。

ただ、牛肉・豚肉は重すぎると感じることもあるので、鶏肉・魚を中心に食べている。

おやつは炒り大豆にハマっている

ちょっと小腹が減ったときにつまむものとして、以前はナッツをよく食べていた。

ただ、ナッツを食べると、食べた直後に下腹部が膨れるのだ。

ナッツを食べても太らないけど下腹部はポッコリ出る

それに、ナッツは「食べ始めると止まらない現象」が起きやすい。

一方、最近ハマっているのが、炒り大豆。ただの大豆を炒っただけのもので、ある程度食べたら止まるし、ナッツのようなおなかポッコリ現象もない。

炒り大豆はおすすめ

一番効くのは、水かも……?

もう一つ、体調が悪いときに、これをしっかり飲むと変わるというものが、「」。

「水」と言っても、私はあまり真水にこだわらずに、水分であればお茶やコーヒーでもOKとして飲んでいる(利尿作用があるので水分補給にはカウントされないとよく言われるが)。

10代〜20代前半の頃までは、意識しなくても喉が渇いて、ガブガブ水を飲んでいた記憶がある。

しかし、20代後半頃からか、「飲まなければ飲まないで大丈夫」という状態に変化し、今では、意識的に飲まないと、朝からまったく飲まず食わずだったりする。

なので、ふと「あれ、イライラする」とか「体調が悪いかも」と感じるとき、単に脱水だったりするのだ。

暑いとなぜイライラするのか。原因のひとつは「脱水症状」水分補給の対処法で心が落ち着く

食べたものと自分の状態を観察するのは面白い

私の場合、飲食したものが、当日〜数日の状態に直結する。それをずっと観察してきた。

人に話すと、

  • 「自分は食べたものでそんなに変わったりしない」

と言われたりする。

確かに、私は敏感に体や心に変化が起きやすいのかもしれない。

ただ、細かく観察していくと、誰しも何かしらの変化は起きているのではないかなと思う。それを観察して、自分を知っていくのは、とても面白い作業だ。

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