フォトフェイシャルM22でホクロ取れた!痛いが効果あり1回目・2回目・3回目の体験談(毛穴・シミの経過)

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フォトフェイシャルはすごい!」という話をチラホラと聞くので、私も受けてみたくなり、初めて受けてきた。

この記事ではフォトフェイシャル初回、当日1日目・翌日2日目のことについて、書いていこうと思う。

※その後、2回目・3回目の体験についても追記した。

目次

フォトフェイシャルとは?

そもそも「フォトフェイシャルとは何か?」について触れておくと、下記のとおり(クリニックのサイトから引用)。

「フォトフェイシャル」は、医療機関でしか受けられない光治療です。
肌に光を当てて沈着しているメラニンにダメージを与え、コラーゲンの生成を活性化させることで、シミ、くすみ、肌の色ムラを改善し、顔全体を美白しながら、あらゆる肌悩みを一気に解決します。照射時間も短く、終了後すぐにメイクができる手軽さも魅力です。
美容皮膚科夕カミクリニック

よく、「シミやそばかすが、かさぶたになって取れた!」なんて声を聞くのも、フォトフェイシャル。

ちなみに、正式に「フォトフェイシャル」の名称を使えるのは、アメリカのルミナス社が製造するIPL(Intense Pulsed Light:高輝度パルス光)治療機のみ。ほかのメーカーが作ったIPL機器は「フォトフェイシャル」とは名乗れない。エステサロンの「光フェイシャル」とは、使える出力も安全基準もまったく別物なので、混同しないよう注意したい。

フォトフェイシャルM22とは?

今回、私が受けたのはフォトフェイシャルM22。

フォトフェイシャルはルミナス社が製造しているマシンでの施術であり、「M22」はそのバージョン名にあたる。M22は2013年に発売され、6種類のカットフィルターで波長を選択し、シミ・赤ら顔・ニキビ・小じわなど複数の悩みに1台で対応できるのが大きな特徴。厚生労働省の薬事承認も受けている医療機器である。

追記:2020年には後継機「ステラM22(Stellar M22)」が発売され、2021年2月に厚労省の薬事承認を取得している。ステラM22ではAOPT(Advanced OPT)という新しい照射システムが搭載され、照射中のエネルギー配分をより細かく制御可能に。冷却性能も向上し、痛みの軽減と安全性がさらに高められた。今から受けるなら、ステラM22を導入しているクリニックを探すのがベターだろう。

フォトフェイシャルM22施術当日は医師の診察後に処置室へ

ここから、実際の体験談。

フォトフェイシャルM22を取り扱っている美容皮膚科に予約をし来院。受付を済ませて医師の軽い診察(少し言葉を交わす程度)があった後、処置室へと移動。処置室には、M22が置いてあった。

フォトフェイシャルM22
フォトフェイシャルM22

なんだか、ロボットみたいでかわいい。

看護師の指示で簡易ベッドに仰向けになり、髪の毛がまとめられ、カルテ用の写真を撮影。

冷たいジェルを塗りながらフォトフェイシャルM22を照射

アイカバーを目元に装着。看護師より、

「とてもまぶしいので、ご自身でもしっかりと目を閉じていてください」

と注意があった。

そしていよいよ、照射開始。

カメラのフラッシュみたいな強い光

まず冷たいジェルを照射する部位に乗せる。そして照射。

看護師さんより、

「フェイスラインから行きますね〜」

とのことで、左あごのあたりからスタート。

  • ピカッ!!!

至近距離で、思い切りデカいカメラのフラッシュをたかれたような気分。

アイカバーをした上で、言われたとおりまぶたをギュッと閉じていた。それでも、ピカッ!の後まで、まぶたの裏側に光の残像がウヨウヨしている。

若干の焦げくさいニオイ

ニオイは、若干、焦げくさいニオイが漂っていた。種類としては、ろうそくの火を吹き消した瞬間に漂うニオイに近い。

焦げたようなにおいは、IPLの光エネルギーがメラニンやうぶ毛に吸収され、熱に変わった際に生じるもので、光治療ではよくある現象。

気になるフォトフェイシャルの痛みは…?

照射時の痛みについて。

「けっこう、痛いじゃないかー!!」

というのが最初の感想。

私にとっては、VIO脱毛よりも痛いと感じた。

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医療レーザー脱毛もフォトフェイシャルも、痛みを表す表現は、

  • 輪ゴムをはじいたような痛み

という言葉が定番だが、フォトフェイシャルのほうが「輪ゴムをはじいた感じ」に近い気がする。

なんというか、瞬間的で「イラッ!!!」とくる痛みなのだ。とくに、ほくろがある場所やうぶ毛がある場所は、痛みが強かった(本当に反応している感じがして、それはそれで良い)。

IPLの光はメラニン色素(黒い部分)に反応して熱を発生させる仕組みなので、ほくろやうぶ毛のように色素が集中している箇所は、それだけ吸収される熱量が大きく、痛みも強くなる。

体験談を読んだ限りだと、初回が一番痛いらしい。フォトフェイシャルの施術を繰り返して、徐々に反応するものがなくなっていくと、痛くなくなっていくらしい。

鼻の周りも痛みが強かった

鼻の周りも痛みが強いと感じた。小鼻や鼻の下など、毛穴の黒ずみや鼻の下の毛が、反応していたのだろうか。

皮膚が薄い部位はそもそも痛みを感じやすいうえに、鼻周りはメラニンが溜まりやすい場所でもあるため、ダブルパンチで痛みが増すのだと思われる。

所要時間5分?の早さで照射終了

痛いとはいえ、耐えられないほどの痛さではない。

「よーし、がんばるぞー!」

と思っていたら、看護師さんより

「これで終了です〜」

とのお言葉。

正味おそらく5分くらいで、

「えっ、もう終わり??」

という早さ。

今までに受けた医療レーザー脱毛やジェネシス(ロングパレスヤグレーザー)の場合、全体をまんべんなく細かく照射していた。

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これがフォトフェイシャルの場合、体感的にはもっと大ざっぱというか、8〜10発くらいで顔半分が終わる感じ。

狭い範囲に集中するレーザーと違い、光治療であるフォトフェイシャルは1発の照射面積が広い。M22のライトガイド(照射面)は最大で15mm×35mmほどのサイズがあり、広い範囲を一度にカバーするため、ショット数が少なくても顔全体をカバーしきれるらしい。

ただ、クリニックによっては1パス(顔全体を1周)で終わるところもあれば、2パス以上しっかり照射するところもある。このあたりは事前に確認しておいたほうがよさそう。料金が安いからといって飛びつくと、照射が雑で効果が薄い……なんてケースもありうるので。

照射直後はちょっとヒリヒリ感

終わった直後は、ちょっと肌がヒリヒリした感触があった(日焼けしたときのヒリヒリ感に近い)。ジェルをふき取ってもらい、化粧水&乳液を塗ってもらって、終了。

マスクが熱く感じた

フォトフェイシャル直後、マスクをして電車に乗った。すると、マスクの中に息がこもる熱さで、ヒリヒリ感が増したように感じた。

「軽いやけどの状態になっている」と考えると、熱気がこもると痛みが増すのは合点がいく。マスクは外し、できるだけ顔を冷気に当てて冷ますようにした。

本当は、フォトフェイシャルの後にイオン導入のメニューも入れて、きっちり冷却してから帰宅したほうが良いのだろう(イオン導入とのセットも提案されたが、営業だと思って断った)。次回からはそうしたい。

フォトフェイシャル照射後の肌は有効成分が浸透しやすい状態にあるため、冷却もかねて組み合わせるのは理にかなっている。

ヒリヒリ感は1時間以内には収まる

施術の直後は感じていたヒリヒリ感だが、家に着く頃には忘れていた。施術が終わって1時間以内には収まっていたと思われる。ダウンタイムはほぼゼロ。

1日目の経過:ほくろの形が変わってる?

私は、フォトフェイシャルM22に、

「顔の小さなほくろが薄くなったらいいな〜」

という期待を持っていた。

大きな目立つほくろは、すでに手術で除去済だ。

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でも複数の小さなほくろが残っている。1個ずつ取ると費用もダウンタイムもかかる。

「フォトフェイシャルを顔全体に照射して美肌になるついでに、小さなほくろたちも、まとめて薄くなってくれたらいいな」

と思っていたのだ。

実際、過去にカウンセリングに行った美容皮膚科で「フォトフェイシャルでほくろが消えたお客様いますよ」という話を聞いたことがある。

もちろん、フォトフェイシャルは本来ほくろを薄くする施術ではないし、結果として薄くなる人とならない人がいるのは承知しているので、淡い期待というか。

ほくろの形が変わっている??

そんなスタンスでいるもので、フォトフェイシャル後のほくろの行方が気になる。フォトフェイシャル直後、気のせいかもしれないレベルではあるものの、2つのほくろに、変化が起きている気がした。

ネットで見た体験談では、

「フォトフェイシャルを受けた当日に、ほくろがかさぶた状になって、ぽろっと取れた」

というものがあった。

私にはそこまでの変化は生じていないものの、ほくろが何らかの反応を起こしている気配はある。

肌は白くなったかもしれない

肌に目に見えて変化は起きていないものの、なんとなく、全体的に白くなったような気がした(これは人からも指摘された)。

そばかすやシミのかさぶたはできていない

1日目の時点では、「そばかすやシミが浮き上がってできるかさぶた」というものは、確認することができず。私の肌は、目に見えてわかりやすいそばかすやシミはなかったので、仕方ないのかもしれない。

いっぽう、よ〜く観察すると、唇と肌の境目あたりのくすみが、黒ずみに変化しているように見えた。

「わたしの口ってこんなに汚かったっけ???」

と一瞬焦ったけれど、フォトフェイシャルで黒ずみが上がってきたのだと思われる。

一時的に黒ずみが濃く見えるのは、IPL治療ではむしろ正常な反応で、数日〜1週間ほどで自然に剥がれ落ちていく。

小鼻の赤みも変わりなし

ネットで見たフォトフェイシャル体験談で、

「小鼻の赤みが即日消えた」

というものがあった。

私も小鼻の赤みが気になっていて、小鼻の赤みと毛穴を消すためにファンデーションを使っているようなところがある。鼻周りさえキレイになったら、もっとスッピンに自信が持てるはずなのだ。

「フォトフェイシャル直後から小鼻の赤みが消えるかもしれない」と期待していたけれど、残念ながら今のところ、小鼻の赤みに変化なし。

赤ら顔や毛細血管の拡張は、シミとは反応する波長帯が異なるうえ、回数を重ねて徐々に改善していくタイプの症状だ。1回目で劇的に消えなかったからといってがっかりする必要は本来ない。

顔のうぶ毛にも変化なし

私は、顔のうぶ毛も全部脱毛したいという希望がある。一時、医療レーザー脱毛も検討したけれど、硬毛化のリスクが怖かったのでやめた。フォトフェイシャルで副産物的に、顔のうぶ毛が全滅してくれたら……とこれも淡い期待を抱いている。

実際に、以前カウンセリングだけ行った美容クリニックでも、担当のカウンセラーが、

「フォトフェイシャルを始めてから、顔の毛がなくなりました♡」

と言っていた(たしかにその人の肌はきれいだった)。

ただ、フォトフェイシャル1回目・直後だけの状況から見ると、私の場合は顔のうぶ毛に変化は起きていないようだ。光脱毛や医療レーザー脱毛と同じ原理なら、1〜2週間後にスルッと抜けていくはずなので、まだ様子見が必要だけれど。

ちなみに、2回目のフォトフェイシャルのときには、顔をシェービングして行こうと思った(これも、光脱毛や医療レーザー脱毛と同じ原理で)。シェービングしておいたほうが、熱エネルギーが毛根のメラニン色素に集中するから、脱毛効果が高くなるのでは?と思ったのだ。

2日目の経過:日焼けに注意して過ごす/ほくろの皮がむけた?!

フォトフェイシャル2日目。とにかく、日焼けしてはいけないということで、明け方から日焼け止めをせっせと塗る。家の中も日当たりが良いので、外出しない日も気が抜けない。

フォトフェイシャル後の紫外線対策は本当に重要。IPLの照射でメラニンが浮き上がっている状態の肌に紫外線が当たると、色素沈着を起こして逆にシミが濃くなるリスクがある。施術後1か月間は徹底した日焼け対策が求められるというクリニックが多い。「室内だから大丈夫」は甘い考えで、窓ガラス越しのUVAは室内にも侵入する。日焼け止めはSPF・PA表記が高いものをこまめに塗り直す習慣をつけておきたい。

寝室にも朝日が入るため、夜、日焼け止めを塗ってから寝ることを検討中(それに耐える日焼け止めを探し中)。

朝は肌への変化はとくになし

翌朝起床して、何度も鏡を見て確認したものの、前日から何か変化が起きたようには感じられなかった。フォトフェイシャルでしっかり効果を実感するためには、回数が必要だとは聞くので仕方ないとは思いつつ。

できれば、これから目に見えてわかる変化が起きてくれればな〜、と思った。それが、続けるモチベーションになるから。

夜になってほくろをこすったら膜が剥がれた

その後、夜になって、再び鏡で肌を観察。ほくろの真っ黒な表面が、かさぶたのようにも見える。ふとこすってみると……、なんか、取れた!!!

本当はこすってはNGだが、こすると黒い膜が取れて、ほくろの色が茶色に変化するのだ。

「これは、フォトフェイシャル直後に黒く焦げて濃い色に変化していたところから、元の色に戻っただけ……?」

とも思ったけれど、やはり、元の色よりも薄くなっている。

おもしろい!!俄然、継続のモチベーションがむくむくと湧き上がってきた。

なんとフォトフェイシャル4日目の夜にほくろが2つ取れた

フォトフェイシャル3日目は何事もなく過ぎ、UVケアを厳重にするくらいで、フォトフェイシャルのことは、だんだん意識上から消えつつあった。

そんななか、なんと、4日目の夜に、ほくろが2つ、取れてしまった

ソファに座ってスマホを見ながらくつろいでいるときに、なんとなく、顔がかゆいというか違和感があって、ポリポリとかいた。そしたら、そこにかさぶたのような感触があって、無意識のうちに引っかいたら、ポロッと。

で、

「あれ、ちょっと待って。…取れたのってほくろじゃないの…!?」

と思って、鏡を見たら、引っかいたのは、まさにほくろがあった場所。

強く引っかいてしまったので、ちょっと陥没し赤みのある小さなニキビ跡みたいになっているものの、黒いほくろがかさぶたのように取れてしまった

そのすぐ近くに、もうひとつ小さなほくろがあったので、同じように引っかいてみたら、なんとこれも取れた。

フォトフェイシャル後もまったくビクともしないほくろもあるので、おそらく今回取れた2つのほくろは、部位的に光の当たり方が良かったようだ。

たった1回のフォトフェイシャルで、ほくろが取れてしまうなんて、かなりのレアケースだと思うけれど、びっくりうれしかった。

ただし、ひとつ注意を補足しておくと、かさぶた状になった部分を無理に引っかくのは本来NG。引っかいた箇所が色素沈着を起こしたり、跡が残ったりするリスクがある。私も正直、やってしまってから「しまった」と思った。かさぶたは自然に剥がれ落ちるのを待つこと。

【追記】フォトフェイシャルM22の2回目・3回目と1年半後

ここからは、初めてフォトフェイシャルM22を受けてから、1年半後の2019年7月現在の追記。

効果にテンションの上がった私は、その後1ヶ月おきにフォトフェイシャルM22の施術を受けた。そのことをブログでまだ書いていなかったようなので、追記しておく。

2回目・3回目では大きな変化が感じられず

結論からいうと、2回目・3回目のフォトフェイシャルM22では、1回目のような大きな感動が得られなかった

フォトフェイシャルM22の機械は、看護師が出力の強度を調整して施術が行われる。2回目・3回目の施術では弱めだった可能性もある。または、クリニックによって何らかの違いがあるのかもしれない。

1回目は、ほくろの除去手術でお世話になった料金高めの美容クリニックで行った。そのクリニックでフォトフェイシャルM22を続けるのはお金的にキツいし、人気があっていつも混み合っているので待ち時間も長い。

そこで安いクリニックを探して行ったのが、2回目・3回目だった。行ってみるとクリニックの雰囲気や設備があまり良くなくて、混み合っていないクリニックだった。「安かろう・悪かろう」に当たってしまったのかもしれない。

フォトフェイシャルに限らず美容医療はクリニック選びが結果を左右するが、とくにIPL治療は、照射の出力設定・フィルターの選択・パス数(何周照射するか)の判断がすべて術者のスキルに依存する。皮膚科専門医が施術するクリニックもあれば、看護師に一任しているところもあり、同じマシンでも技術の差は明確に出る。料金の安さだけでクリニックを比較するのはよくないなと実感。

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フォトフェイシャルM22を照射したらランニングができなくなると思うと気が進まず、そのままフォトフェイシャルM22からフェードアウトしてしまった。

フォトフェイシャルM22で何とかしようとしていた肌の調子については、その後スタートしたホットヨガですっかり持ち直し、結果オーライではあった。

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取れたほくろは薄い跡に

1回目の照射でポロッと取れたほくろがあった箇所は、うす〜い跡が残っている(普通のほくろが目立たない小さなほくろに変化した感じ)。

完璧になくなったとは言えないまでも、フォトフェイシャルでここまで目立たなくなるなら大歓迎のレベル。

日焼け対策がしやすいタイミングさえ合えば、1回目にフォトフェイシャルM22の施術を受けたクリニックでもう1回照射するのはアリと思っている。

ほくろ対策でフォトフェイシャルM22なら施術の看護師に伝えたほうがいい

もしほくろ対策でフォトフェイシャルM22を打つなら、施術担当の看護師に、

「ダメ元でホクロ薄くしたいと思っているので、強い出力でお願いします」

と伝えたほうがいいと思う。

それと、私の場合は1回目は効果的で2回目以降が変化なしという結果だったが、一般的には逆になるはず。肌へのダメージ具合を見るために「1回目の施術では決まった強度までしかできない」という決まりのクリニックが多いようだ。

1回目で問題ないことを確認して、2回目以降に出力を上げていくというやり方だ。私が1回目にフォトフェイシャルM22を受けたクリニックもそのルールだった。2回目・3回目も同じクリニックで行っていたら、大きな変化が起きたのかもしれない。

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